7期20年。出逢いと信頼を積み重ねながら、なによりも人と人の絆を礎に活動を重ねてまいりました。
文部科学大臣退任後は、衆議院文科委員会の筆頭理事として与野党の交渉役を務め、「党派を超えた合意形成」に努めてまいりました。
「立場の違いを越えて信頼関係を築く」ことが政治を前に進める力になっていると考えています。
地元の声に寄り添い、「命と生活を守る政治」をこれからも実践してまいります。
ロシアによるウクライナ侵攻から不安定化する国際社会。
世界各国は「この解散総選挙の行方」を注意深く見守っています。
「安定政権を作ること」こそ国際社会に毅然とした姿勢を見せ、「平和を守る」ことができる唯一の道です。
今回の総選挙、政権与党「自民党」が「1議席でも多く獲る」ことが「高市外交」の後押しになる。
地元のお母さんとして、皆様の声を国政へ。
茨城7区の皆様
選挙区はながおか桂子に
あなたの「一票」を託してください。
何卒、よろしくお願いいたします。
茨城7区 古河/結城/下妻/常総/坂東/八千代/五霞/境のみなさまとともに

| 昭和28年12月8日生まれ | |
| 昭和51年 | 学習院大学法学部卒 |
| 平成17年 | 衆議院議員総選挙初当選 (自民党公認、以降連続7期当選) |
| 平成18年 | 農林水産大臣政務官 |
| 平成26年 | 厚生労働副大臣 |
| 平成27年 | 自民党政調副会長 |
| 平成28年 | 衆議院文部科学委員長 |
| 平成30年 | 文部科学副大臣 |
| 令和元年 | 自民党副幹事長 |
| 令和2年 | 衆議院消費者問題特別委員長 |
| 令和4 年 | 文部科学大臣 |
| 令和6 年 | 自民党文化立国調査会長 |
| 令和7 年 | 自民党団体総局 |
| 自民党 | 団体総局長 |
| 自民党 | 文化立国調査会長 |
| 自民党 | 茨城県連女性局長 |
| 自民党 | 母子寡婦福祉対策議員連盟 (ひとり親議連)会長 |
| 日本・コロンビア友好議員連盟 事務局長 | |